スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサーサイト

Go!プリンセスプリキュア 第42話 「夢かプリキュアか!?輝くきららの選ぶ道!」

 夢が叶いそうなきららの回。

 なんですが、きららを目標に慕う後輩がゼツボーグにされ、それを助けるために飛行機を乗り過ごしてしまう。
 夢は叶わず、星の城も反応を示さない。

 こういう究極の選択は、どっちが正解なんでしょうね。
 仲間を信じて旅立つのか、プリキュアとして助けるのか。

 こういう選択って、大抵外すのが俺です。
 人情味が足りないのかな……

 きらら回は来週も続くようで。
 そこで答えが出るだろうし、これは観ないとですね。



 ところで、

 職場で嫌な事があり、どうも視聴にも感想にも身が入りません。
 俺、メンタル弱いんだから、ほっといてくれっつーの……
 もうあの職場で真面目に働く気は無くなった。
 どうせ派遣だし。気に入らなきゃ切るだろ。
 とまあ、投げやりになっています。
 ここ数日、非常に詰まらないです。

 ふー……



Go!プリンセスプリキュア 第41話 「ゆいの夢!想いはキャンバスの中に…!」

 スランプに陥るゆい。

 テーマとか、考えすぎると書けなくなります。
 俺も小説書くけど、テーマとか縛られたら途端に書けなくなる。まして、いいものを書こうとするとなおさら。
 
 あまり難しい事を考えずに、自分らしいものを自由に書けばいい。

 しかしながら、創作って上達すると、自分で壁を作ってしまうんですよね。
 過去作という壁を。
 それが良く出来たものならなおさら。プレッシャーで書けなくなってしまう。
 そこら辺は作中と関係ないですけどね^^;

 自由に描く子供の絵を見て、ゆいゆいが気づくシーンは良かったですね。
 自由に好きなように描いてこそ、枠に囚われない発想が生まれる。
 これ、頭で分かっていても、なっかなか出来ないんですよ。
 いやほんと、まじで。
 わざと枠からはみ出そうとすると、絶対後悔する作品になってしまいますからね。なにこれ? みたいな。
 ナチュラルに枠からはみ出る事が大事。
 いわゆるキ○ガイじみた発想が必要になってきます。
 あの子供は前途有望だw

 最後は、自分が書きたいものはみんなの笑顔を守るプリキュアと、いつものごとくの結論でした。
 ここら辺、ブレないよな。
 

Go!プリンセスプリキュア 第40話「トワの決意!空にかがやく希望の虹!」

 トワ憤るの回。

 突然ホープキングダムへ飛んだ先に見たものは、絶望の森に犯された国の姿。
 その姿にクロロは悲しみ、トワは憤ります。
 
 ディスピアの分身に苦戦し、涙するトワ。
 その時、カナタは昔、父と母に言われた事を思い出せという。

 トワが悲しむと、クロロも悲しむ。そこで、トワは笑顔でクロロを慰めます。
 
 ネガティブはうつりますからね。
 笑顔で、前向きにいく事が大事。
 
 ホープキングダムの一角を元に戻し、夢が浜とつながる扉が出たところで今回は終わり。
 自由に行き来できるようになって、どんな展開になるのか楽しみです。

 ……てゆうか、今回はあまり書く事も無いな。


Go!プリンセスプリキュア 第39話 「夢の花ひらく時!舞え、復活のプリンセス!」

 はるはる復活の回。

 夢は自分の全て。
 うん、いい回答ですね。
 夢は人間が人間らしく生きるための原動力なのかもしれませんね。
 
 夢が無いと、ただ生きている大人になるんでしょう。
 パチンカスとか、キャバクラ狂いとか。
 ただ、刺激を求めて消費するだけの人間。
 それが良いか悪いかはともかく、人間として何かが欠落しているように感じられます。
 
 はるかが今までの事を回想し、それに行きつくところには感動しました。
 最初の「それだけ?」には、ちょっとどうなる事やらと思ってみていましたが、確かに最初はそんなもんでいいのかもしれませんね。
 逆に、そうだからこそ、ずっと夢を持っていられるのかもしれません。
 夢って、大きくなってから表面的なものだけ見て持つと、夢を叶えた後の具体的な活動を見ると萎える時がありますからね。
 ミュージシャンとか、小説家とか、漫画家とか、その他諸々、実際プロになったら大変ですからね、色々。
 夢って、はるかの「きらきらして可愛い(でしたっけ?)」みたいな事が最初にあって、それから具体性を少しずつ持っていく方が良さそうです。
  
 そう思うと、俺は小説に夢を持っていて、小説家を目指していた事もありました。
 一応、電子書籍を商業出版した事もありますが、それ一作でフェードアウトしてしまいました。

 それは才能なかったんだろうし仕方ないですが、そこに行きつくまで9年かかりました。
 その9年ずっと書き続けられたのは、やはり子供のころから物語が好きだったからだろうと思う。
 大きくなって、なんとなくカッコいいからと思って始めたんだったら、とても9年持たなかったろうと思います。

 小説はこれからも続けていきたいです。アマで。
 小説家が夢じゃない。
 自分で、自分だけの物語を綴るのが夢だから。
 それにプロもアマもない。
 夢は、俺の全てだから。

プロフィール

PS

Author:PS
四十路のおっさん。
いい歳こいてアニメ観ています。

最新コメント

カウンター

スポンサードリンク

スポンサードリンク2

検索フォーム

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。